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総合探偵社密会バスターズ ブログ

現役探偵が遭遇した、様々な事件についての話!
浮気(不貞行為)Q&A その
0
    Q1 別居後の浮気でも訴えられる?


    婚姻関係破綻後の慰謝料請求

    夫婦生活破綻後の不倫は慰藉料を取りにくいのが現状です。
    夫婦関係破綻後の不倫は大目にみられる傾向が強まっています。
    別居後に不倫関係が始まった場合、夫婦関係破綻後の不貞行為と認定され、離婚事由になりにくいと言われています。
    別居後7年目に不貞行為を犯した、いわゆる有責配偶者側から、提訴された離婚請求が認められたという最高裁判例もあります。




    Q2 証拠が無いまま別居するとと慰謝料が取れなくなる!?


    配偶者の浮気が発覚し、直ぐに別居するケースがあります。
    浮気調査で証拠が取れても、有責配偶者側は上記の法解釈を都合よくすり替え、「不倫関係となったのは別居後であり、その時点では、夫婦関係は完全に破綻していた」と開き直った主張をしかねません。
    別居後であれば、不貞行為の有責度が軽減されるのは否めません。

    相手の浮気で別居するなら、この証拠保全をオススメ致します。
    慰謝料を請求する側には、相手の違法行為を証明する立証責任があり、浮気の事実と同時に、別居前から不貞行為が始まっていた事実を立証しなければなりません。
    民事では有責点を立証できなければ、その事実があったとは認定されないのです。

    安易に別居すると、とんでもないシッペ返しが来ます。
    逆に言えば、配偶者の浮気に激昂して証拠保全をしないまま、安易に別居を始めてしまうと、慰謝料請求が不可能となるばかりか、実質的な有責配偶者から「悪意の遺棄」として都合のいい離婚事由にされてしまう恐れがあります。




    確実な証拠が命綱
    配偶者の不貞行為が原因で別居する場合、別居する前に最低でも、その原因が相手の不貞行為にある事を証明する何らかの手段をとっておくべきです。民事的事案は、原告に立証責任を課しているケースが殆んどです。
    従って、事実であっても、それを証明する立証責任が果たせなければ、有責配偶者側に有利な主張が通ってしまい、取り返しのつかない状況になる可能性があるのです。
    | 法律の豆知識 | 10:48 | comments(0) | - | - | - |
    浮気(不貞行為)Q&A その
    0
      Q1 不倫から3年たったら慰謝料請求できないのでしょうか。



      不法行為の消滅時効は、不法行為の損害および相手(加害者)を知った時から3年、不法行為の時から20年です。

      3年経過したら消滅時効にかかるという事ではなく、不倫があり、不倫相手を知った時から3年で消滅時効になります。

      また、消滅時効になっても当然に消滅するのではなく、相手が消滅時効を援用すれば債権が消滅します。
      相手との交渉で、相手が支払うという事になれば、支払ってもらう事は可能です。
      | 法律の豆知識 | 14:56 | comments(0) | - | - | - |
      浮気(不貞行為)Q&A その
      0
        Q1 別居後の浮気でも訴えられる?


        婚姻関係破綻後の慰謝料請求
        夫婦生活破綻後の不倫は慰藉料を取りにくい。
        夫婦関係破綻後の不倫は大目にみられる傾向が強まっています。
        別居後に、不倫関係が始まった場合、夫婦関係破綻後の不貞行為と認定され、離婚事由になりにくいと言われています。
        別居後7年目に不貞行為を犯した、いわゆる、有責配偶者側から、提訴された離婚請求が認められたという最高裁判例もあります。




        Q2 証拠が無いまま別居するとと慰謝料が取れなくなる?


        配偶者の浮気が発覚し、直ぐに、別居するケースがあります。
        浮気調査で証拠が取れても、有責配偶者側は、上記の法解釈を都合よくすり替え、「不倫関係となったのは別居後であり、その時点では夫婦関係は完全に破綻していた」と開き直った主張をしかねません。
        別居後であれば、不貞行為の有責度が軽減されるのは否めません。

        相手の浮気で別居するなら、この証拠保全を。
        慰謝料を請求する側には、相手の違法行為を証明する立証責任があり、浮気の事実と同時に、別居前から不貞行為が始まっていた事実を立証しなければなりません。
        民事の世界では、有責点を立証できなければ、その事実があったとは認定されないのです。

        安易に別居すると、とんでもないしっぺ返しがきます。
        逆に言えば、配偶者の浮気に激昂して、証拠保全をしないまま、安易に別居を始めてしまうと、慰謝料請求が不可能となるばかりか、実質的な有責配偶者から「悪意の遺棄」として、都合のいい離婚事由にされてしまう、可能性があります。


        確実な証拠が命綱
        配偶者の不貞行為が原因で別居する場合、別居する前に最低でも、その原因が相手の不貞行為にあることを証明する何らかの手段をとっておくべきです。民事的事案は、原告に立証責任を課しているケースがほとんどです。
        従って、事実であっても、それを証明する立証責任が果たせなければ、有責配偶者側に有利な主張が通ってしまい、取り返しのつかない状況になる可能性があります
        | 法律の豆知識 | 13:09 | comments(1) | - | - | - |
        内容証明郵便の書き方
        0


          ●内容証明は、20文字以内26行以内の制限があります。

          ●縦書きでも、横書きでも大丈夫です。

          ●同じ文面の内容を3枚用意します。
           一枚が相手に郵送され、もう一枚が郵便局の控え、もう一枚を差出人に  控えとして戻してもらえます。

          ●文面には、通知人(ご自身)、非通知人(相手方)の氏名、住所を書きま す。
           この文面に書いた同じ氏名、住所を封筒にも書きます。
           この通知人の住所に、内容証明の配達証明が郵送されてきます。

          ●書いた内容証明の文面3枚は封筒入れず郵便局に持ってきます。
           郵便局で手続きの後、封筒に入れます。

          ●内容証明は、紙が決まっているものではないので、市販の内容証明の紙を 使わなくても良いです。1枚書いて、コピーするのも良いですし、ワード で文面をつくって3枚プリントアウトするのでも良いです。

          ●内容証明の郵便代は、相手に送る文面が一枚の場合は1220円です。

          ●どこの郵便局でも出せるわけでありませんので、事前に確認しておきまし ょう。
           

          内容証明は、届いた相手にかなりの心理的プレシャーをあたえます。
          それと同時に、全てが証拠としても残ってしまいます。

          内容証明の書き様によっては、強迫、恐喝、名誉毀損になりえますのでご注意ください。

          特に、不倫相手の会社に内容証明を送るのは、あまりお勧めできません。

          内容証明では、こちらの不利になる事は書かない事です。
          相手に言質を取られると不倫(不貞行為)の慰謝料請求がやりにくくなるでしょうし。
          | 法律の豆知識 | 13:37 | comments(0) | - | - | - |
          浮気(不貞行為)Q&A その┐糧考(内容証明郵便)
          0
            ■内容証明郵便とは■  

            内容証明郵便とは、,匹鵑癖弧未瞭睛討亮蟷罎髻↓△い帖奮猟蠧付)、誰が、誰に、出したかという事を郵便局が証明してくれます。

            また、配達証明を内容証明郵便につければ、A蠎蠅法△い椎枌されたのかも証明してくれます。
            通常は、内容証明は配達証明つきでだします。

            相手に配達証明つき内容証明が配達されれば、「上記郵便物は○○年□月○日に配達されたのこれを証明します。」というハガキ(郵便物配達証明書)が、内容証明郵便の通知人に届きます。
            内容証明は、相手にかなりの心理的プレシャーをあたえます。
            | 法律の豆知識 | 00:40 | comments(0) | - | - | - |
            浮気(不貞行為)Q&A その
            0
              ★会社にばらすといわれて慰謝料を要求されている

              恐喝して金銭を要求するのは、恐喝罪になります。
              不倫(不貞行為)の慰謝料請求するのであれば、合法的にする事をお勧めします。

              また、金銭を要求しなくても、脅して要求すれば脅迫になる可能性があります。


              第222条  (脅迫)
              生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、二年以下の懲役又は三十万円以下の罰金に処する。
              2  親族の生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者も、前項と同様とする。


              第249条  (恐喝)
              人を恐喝して財物を交付させた者は、十年以下の懲役に処する。
              2  前項の方法により、財産上不法の利益を得、又は他人にこれを得させた者も、同項と同様とする。


              ご自身で内容証明を書いて請求する

              内容証明は、相手にかなりの心理的プレシャーをあたえます。

              しかし、同時に、すべてが証拠としても残ってしまいます。内容証明の書きようによっては脅迫や名誉毀損になりえますので注意ください。

              特に、相手の会社に内容証明をおくるのは、お勧めできません。
              | 法律の豆知識 | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              浮気(不貞行為)Q&A その
              0
                Q14
                別居後の浮気でも訴えられる?


                婚姻関係破綻後の慰謝料請求
                夫婦生活破綻後の不倫は慰藉料を取りにくい。
                夫婦関係破綻後の不倫は大目にみられる傾向が強まっています。
                別居後に、不倫関係が始まった場合、夫婦関係破綻後の不貞行為と認定れ、離婚事由になりにくいと言われています。別居後7年目に不貞行為を犯た、いわゆる、有責配偶者側から、提訴された離婚請求が認められたという最高裁判例もあります。


                Q15
                証拠が無いまま別居するとと慰謝料が取れなくなる!?



                配偶者の浮気が発覚し、すぐに、別居するケースがあります。浮気調査で証拠が取れても、有責配偶者側は、上記の法解釈を都合よくすり替え、「不倫関係となったのは別居後であり、その時点では、夫婦関係は完全に破綻していた」と開き直った主張をしかねません。別居後であれば、不貞行為の有責度が軽減されるのは否めません。

                相手の浮気で別居するなら、この証拠保全を。
                慰謝料を請求する側には、相手の違法行為を証明する立証責任があり、浮気の事実と同時に、別居前から不貞行為が始まっていた事実を立証しなければなりません。
                民事の世界では、有責点を立証できなければ、その事実があったとは認定されないのです。

                安易に別居すると、とんでもないしっぺ返しが来る。
                逆に言えば、配偶者の浮気に激昂して、証拠保全をしないまま、安易に別居を始めてしまうと、慰謝料請求が不可能となるばかりか、実質的な有責配偶者から「悪意の遺棄」として、都合のいい離婚事由にされてしまう可能性があります。


                確実な証拠が命綱
                配偶者の不貞行為が原因で別居する場合、別居する前に最低でも、その原因が相手の不貞行為にあることを証明する何らかの手段をとっておくべきです。
                民事的事案は、原告に立証責任を課しているケースがほとんどです。
                従って、事実であっても、それを証明する立証責任が果たせなければ、有責配偶者側に有利な主張が通ってしまい、取り返しのつかない状況になる可能性があります

                | 法律の豆知識 | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                浮気(不貞行為)Q&A その
                0
                  Q13
                  慰謝料ってどれくらい貰えるの?


                  環境(子供の有無)や婚姻関係の年月そして、離婚するのか否かで大きく変わります。


                  夫側が不貞行為を犯したが為に、それを持って婚姻関係を破綻させ、家庭崩壊にまで至らしめ親権を妻が得た場合。
                      
                  婚姻生活1年あたり×50万円+養育費。が、おおよその計算式になっている様です。
                       
                  例、婚姻生活10年。子供10歳と7歳の場合
                       
                  慰謝料年10×50万=500万円 
                  養育費10歳の子供に対し月額5万円×(成人するまでの)10年=600万円
                  7歳の子供に対し5万円×13年=780万円
                       
                  計、500万円+600万円+780万円=1880万円となります。
                  しかし夫の給料が手取り20万円程度しかない場合には養育費が2人で5万円位になる場合もあります。

                  理由は
                  現実的に給与の半分にあたる10万円を支払うと、夫自身の生活が維持出来なくなる為であります。 
                  目的は夫の生活能力を失わせるものでは無く、妻が子供を養っていく為に係る費用を子供の代わりに妻が預かり、養育する為のものですので、生活能力まで奪ってしまう権利は無く、それに夫が完全に潰れてしまうと、その5万円すら支払って貰えなくなる可能性もあるからです。
                  (原則的に養育費は妻に支払うものでは無く子供に支払うものであります)
                    
                  又、養育費とは別に最低限、夫の最終学歴程度までは本人が望むなら進学させる義務が有りますので、その費用も別途請求出来る権利が有ります。


                  夫側の経済力や財産が大きい場合には、財産分与として資産の半分を貰う権利が有ります。
                  その場合。一般的な算出をするよりも多い時は財産分与で賄う方が賢明です。
                  特に養育費に関しては毎月々に貰うよりも出来得るならば一括で貰っておく方がいいでしょう。
                  今現在経済力があっても何ヶ月先、数年先に何が起こるか分かりません。
                  夫に支払い能力が無くなる事も充分考えておくべきです。貰えるものは出来るだけ早く貰っておきましょう。
                  | 法律の豆知識 | 20:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  浮気(不貞行為)Q&A その
                  0
                    Q12
                    真っ暗な場所で、車の中に何時間も二人きりでいた場合は?


                    俗に言うところのカーSEXの可能性をどこまで推認出来る証拠を取れるかです。
                    車が走行中や信号待ち。又はいずれかの家へ送り届けてその家の前で別れを惜しんで1時間位話をしている最中に、もたれ掛ったりキスしたりと云う光景は、長年探偵をしていれば別段珍しい事ではありません。これは二人の親密度を確信する。
                    いわば経過にしかすぎません。探偵と云う職業の観点から申しますと、それ位の映像や写真を撮る事は造作も無い事です。
                      
                    問題はSEXをしたか否かです。
                    カーSEXの場合には大抵、車はより暗い所を選んで駐車します。
                    過去の調査事例においても肉眼では車が有るかどうかも見分けのつかないところへ駐車していた事例も有りました。
                       
                    そう云う静かで暗い場所での撮影は困難を極めますので、なか々SEXと云う行為を撮影だけで立証する事は難しいのです。
                    調査している事が相手に分かってもいいと云う環境であらば、少々強引な方法で撮影する事は出来ますが、探偵の仕事は出来る限り、調査した事を悟られずに完結する事が後々調停や裁判になった時に有利な作戦を立て易いのです。

                    さて、こう云う場合はどうするのか? カーSEXの場合。割合的に趣味趣向:性癖等の問題が多い様に思います。
                    過去の調査事例から申しますと、普通は車の中でキスや抱擁をしリクライニングを倒したりするのですが、互いの興奮が収まりつかなくなったのか急いで最寄のラブホテルに飛び込むか、どちらかの家の中へ入って30分〜1時間位で出て来る事があります。それはその日のデートにSEXをする予定がなかったが、それを抑圧出来なくてそうなるケースがあります。この場合には時間がかかっても粘り強く調査を重ねて、厚みのある証拠を収集しなければなりません。

                    もうひとつは継続的に車を暗闇まで走らせリクライニングシートを倒しそこ
                    から2時間程度出てこずに、その後どちらかを送って行くケースがあります。
                    この場合同じ様な行為を4〜5回も繰り返した場合には不貞を立証するまでには至らなくても推認をする事は出来ます。
                        
                    例えばワンボックスカー等の後部座席をフラットにして行為が終わってから、そのまま眠ってしまい、朝を迎えた場合等はそこを押さえ撮影します。
                    裸のまま眠った場合等は着替えているところ迄撮影出来る場合もありま
                    す。こういった場合には不貞行為が認められます。
                    | 法律の豆知識 | 11:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    浮気(不貞行為)Q&A その
                    0
                      Q9
                      過去の浮気は?


                      過去と言ってもその年月によって変わって来ます。1ヶ月前なのか又3年、或いは何十年も前の話なのか。
                         
                      何十年も前に不貞があり、それを許してその後、平穏無事に暮らして居た場合。
                      急にその事を持ち出して離婚請求をしても、それを裁判所が認める事はかなり難しいでしょう。
                         
                      もしも、現在違う事由(DVや借金、生活を著しく脅かす過度なギャンブル
                      等々)又は相手の違う異性と不貞を犯している場合等、その何十年も前の貞の事実を付け加えても離婚請求事由に少し重みを付ける程度でしょう。当然、当時の浮気相手への慰謝料請求も出来ません。
                      (不貞行為の消滅時効は、浮気相手を知ってから3年とされております)

                      年月が極端に過去のものでない場合には、たとえ許していたとしても、以来
                      その事が原因で夫婦関係が修復出来ない場合には離婚請求や慰謝料請求が出来ます。
                         
                      諍いの絶えない苦痛を感じながら日々暮らしていかなければならい義務は
                      無いと考えます。



                      Q10
                      強姦の場合は?


                      妻が強姦された場合には勿論不貞や浮気とは根本的に性質が異なります。
                      不法行為に該当するのはその犯罪者だけで、妻には何ら落ち度はありません。
                        
                      その事をもって夫が妻に対して嫌悪感を持ち続けても、夫側からの離婚請求は認められません。
                      しかし、そうなった場合には「婚姻を継続し難い重大な事由」ですので、夫婦間で話し合いそれでも分かり合えない場合には調停員等に相談する事が賢明でしょう。
                      また、夫が強姦した場合には、完全なる不貞行為なので離婚は認めらます。




                      Q11
                      浮気の復讐に浮気をしたら?


                      相手がしたから自分もしたと言う理屈は有りません。
                      「殴られたから殴り返してやった」
                      「家に火をつけられたから、相手の家も燃やしてっやった」
                         
                      これらは報復・復讐の動機だけに過ぎず、ひとつの犯罪として法律で罰せられます。
                      この不貞行為も同じで、刑事罰こそ無いものの民事事件としては立派な不法行為ですので自分が受けた痛みと同一の報復をする為に、不貞行為と云う不法行為を犯す事は心情的には分からなくは有りませんが正しい選択ではありません。
                         
                      殴られても:家に火をつけられても:不貞をされてもその報復はあくまでも法律に則り、司法の場へ委ねるしか有りません。
                      正しい手段、方法を良く理解し感情に流されずに物事を進めていけば、おのずと結果はついてくる筈です。
                      | 法律の豆知識 | 20:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |